from Ed
Character: Victoria3/DAZ, Clothing: Fantasy Sci-Fi Uniform/DAZ
Hair: SlickModHair by JS
Shoes: Uwabaki/亜蘭(Aran), female glasses/Zippo
Bow/Syyd Raven
ご本人コメント
はい。弓で弾いてみました。
このスタイル、絵作でのメリットとしましては、第一にストラップが不要であること。
次に、あまりに見かけない光景であるため、実演においてのウソがバレにくいことです。
さて、実際にはどうかな?と思い、私が実践してみたところ、フレット低音域に腕が届かない、
ギターの構造上、弓で弾くには有効であろう6弦は指が入りづらい等、
曲を弾く奏法として成立させるには、独自スタイルを創造のうえ、熟練の技術を要すること必須!
絶望的なのは、「ギターは重い!」です。普通の女の子には、見た目にも痛々しかったので、
芸も無く、前回使った腹筋鍛えたV3でチャレンジしました。〜でも、けっこうお気に入りです。
なんだろう? なんなんだろう? そしてなんでだろう?(笑)
エドさん、今回も無国籍っつうかシュールです、やっちまいましたね。
パッと見、上品な作風なんだけれどもワナ多し(笑)
でもエドさんは背景選択に個性があるんですよねぇ、
《上履き》履いてるっつうコトは学校の妖怪なんでしょうか?(笑)
《妖怪ヴァイオリン女》なんちて、泣くね小学生なら。
ヴァイオリンって弾けたらカッコイイなぁーと思って、以前安物を買った事があります。
結局正確な音程が出せずに家族から《悪魔の楽器》などと罵られました、呪ってやる(笑)
で、弓でギターを弾く場合、まともに単音弾けないんですよねぇ。
1弦のみ、6弦のみ、または6本全部(笑)
色んなエフェクターかけてコード弾くと《ボェ〜》と鳴ります、ジャイアンかよ(爆)
はは、エドさんはちゃんと1弦弾いてるし。
今回も左手は自然な感じ、ヴィブラートの基本形です、何気ないトコがポイント高いんですよねェ。

でも、なんで《上履き》なんだろ?(笑)