| from VOLT [Studio HARPOONVOLT] |
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| Model : Terai Yuki2 by e-frontier, Hair : SydneyG2 Hair by e-frontier Dress : TY2-Casual07 by Mask-da, Prop : Japanese Street Scenery Kit by Henriette |
| ご本人コメント 怒涛のカジュアルシリーズ第七弾は春らしいアクティブで軽快な衣装でした。 ポージングもそれに合わせてボーイッシュにするとバシッと決まりますね。 この衣装は軽快感を出すと良く似合うと思います。 もうシリーズ第七弾まで来ましたので、この辺りからアッセンブリーで単体使用するよりも既に発表された衣装とのコーディネイトを色々楽しみたくなってきますネ。 とは言ってもコーディネイトは使い手のセンスが試されそうで恐い部分でもあります(笑) |
昔ほどではないですが最近VOLTさんもアクティブになってきて嬉しいかぎり。 まぁ僕が強制しとるわけですが(笑) VOLTさんはシングルコアのCPUのマシンでポーザーをしてるようですが、それでも随分軽快になったPOSER7のおかげかもしれませんね。 特にレンダリング速度の向上はPOSER5の頃から殆どのユーザーが待ち望んでいたわけですからね。 やっぱり頭の中のイメージを素早く切り取るスピードって、色々な活動においての最も根幹部分なんだと思います。 勝手に解説しとるわけですが(笑) で、絵のほうはまったくもってVOLTクオリティでございますね。 当サイトやブログでは殆ど触れてませんがTY2は表情を付けることで更に魅力的になるフィギュアです。 どんなフィギュアでも表情に左右されるのは当然ですが、かわいい表情になりやすいというのがDAZ製などの汎用フィギュアよりも優れている点。 『表情パラメーターいじるのうまい人は絵もうまいねー。』などとチャットでよく盛り上がったりしてます。 僕の場合は、プロモ絵的なアプローチなので殆ど無表情で絵を作る場合が多いのですが。 表情付けると作った服が顔に負けちゃう場合が多いんですよね(笑) それはさておき、若い女の子の持つプラスイメージをぐぐっと凝縮させたような非常に健康的な絵です。 モデリングしない人は一枚の絵にこそこだわる、というVOLTさん的にも健全な一枚(笑) (当方の都合により画像を縮小させていただきました。) 毎度恒例、オリジナルサイズもありますよ、保存しよう。 [1200x940] |